資金調達

助成金・補助金について

店舗集客のツール購入を公的資金(助成金、補助金)を利用することが可能です。
その場合集客の窓口の公的資金のプロによるヒアリングののち、各種書類、手続き等の面倒なプロセスは
公的資金獲得の条件についてはお問合せいただくか、もしくは弊社主催の店舗改善セミナーにてわかりやすくご説明させて頂きます。

 

 

◆主な助成金、補助金、融資

◇融資

政策金融公庫 2000万円以内
銀行 1000万円以内
商工会議所 1000万円以内/運転資金、設備資金
東京都の制度融資 1000万円以内
区の制度融資 2000万円以内

◇補助金

創業補助金 ※公募時期がある 200万円以内/補助率1/2以内
事業継承補助金 ※公募時期がある 500万円以内/補助率2/3以内
小規模事業者持続化補助金 ※公募時期がある 50万円以内/補助率2/3以内

◇助成金

①キャリアアップ助成金(健康診断制度) 38万円/1企業1回限り
②キャリアアップ助成金(正社員転換) 57万円/1人につき
③人材開発支援助成金(一般訓練) 約11万円/1人につき
④トライアル雇用奨励金 最大12万円/1人につき
⑤両立支援助成金 57万円/1企業に 次年度28.5万円
⑥65歳超雇用推進助成金 約11万円/1人につき
⑦(東京都)働き方改革奨励金 30万円~60万円/1企業につき
⑧(東京都)ボランテイア休暇制度整備助成金 20万円/1企業につき

平成30年度の主な助成金です。

・一般的には②です。平成30年4月以降は5%昇給が必要です
・東京都の事業所は②+⑦です。(⑦は面倒な助成金のため、スタッフにしっかりとした人が必要です)
・①は有期社員4人いれば申請可能です・③は研修に対して支給されます。江戸川の小林良子相談役(スマイルフォスター)などの協力が必要です
・④はハローワークの紹介が必要です。求人票を提出するところからスタートする必要がございます。
・⑤は出産を控えた男性社員が、育児休業5日間を取得すれば申請可能です
・⑥は60歳以上の従業員がいる会社で、定年年齢を65歳以上にしたり、廃止した場合に支給されます
・⑦は東京に会社限定です。結構面倒な助成金ですが、人気がとてもあります。
・⑧も⑦と同様です。かなり面倒な助成金のため、しっかりとしたスタッフをつける必要がございます。